マックス「姿を見られてしまったのなら、
もう隠しようがない。
怪しいものじゃない、
僕は・・・
“ニク”ロマン!!

子供たちの警戒心を解く為、
マックスは笑いを取ろうと キャラにもないことをしていた・・・!
辰巳「ちっさくて、わかりづら~ッ」
綾音「怪しくなく思えていたのに、なんだか怪しく思えてきちゃった~」
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これは、人間の子供たちが関わらない世界線にある、とあるミクロマンたちの終焉の物語かも知れない。そしてその終焉は、別の物語の始まりでもあった。
次回、『第1話・2011破滅の日』に、君もミクロ・チェンーーージッ!